雄性生殖細胞またはセルトリ細胞にポリヌクレオチドを導入する方法

開放特許情報番号
L2020001384
開放特許情報登録日
2020/7/8
最新更新日
2020/8/21

基本情報

出願番号 特願2019-517614
出願日 2018/5/7
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2018/207736
公開日 2018/11/15
発明の名称 雄性生殖細胞またはセルトリ細胞にポリヌクレオチドを導入する方法
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 雄性生殖細胞またはセルトリ細胞にポリヌクレオチドを導入する方法および遺伝子改変動物の製造方法等
目的 雄性生殖細胞またはセルトリ細胞にポリヌクレオチドを導入するための改良方法およびその応用を提供する。
効果 雄性生殖細胞またはセルトリ細胞に簡便にポリヌクレオチドを導入することが可能となった。
技術概要
 
脊椎動物の精巣内の雄性生殖細胞またはセルトリ細胞にポリヌクレオチドを導入するための、アデノ随伴ウイルスベクターを含む組成物。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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