テトラフェニルポルフィリン誘導体

開放特許情報番号
L2020001378
開放特許情報登録日
2020/7/8
最新更新日
2020/7/8

基本情報

出願番号 特願2019-520257
出願日 2018/5/22
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2018/216679
公開日 2018/11/29
発明の名称 テトラフェニルポルフィリン誘導体
技術分野 有機材料、電気・電子
機能 材料・素材の製造
適用製品 テトラフェニルポルフィリン誘導体
目的 異種のナノ粒子を含んで構成される表面同士や異なるバルク同士、或いは、ナノ粒子を含んで構成される表面とバルクとを安定的に接合可能な配位子を提供する。
効果 異種のナノ粒子により構成される界面同士を安定的に接合することができる。
技術概要
下記一般式(I)で表わされるテトラフェニルポルフィリン誘導体。
【化1】

〔上記一般式(I)において、R↓1、R↓2、R↓3及びR↓4はそれぞれ独立に、下記一般式(II)〜(VII)より成る群から選択される1種の置換基である。X及びYは互いに異なる任意の置換基である。〕
【化2】
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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