骨盤矯正ガードル

開放特許情報番号
L2020001166
開放特許情報登録日
2020/7/1
最新更新日
2020/7/1

基本情報

出願番号 実願2010-005826
出願日 2010/8/31
出願人 富士紡ホールディングス株式会社
登録番号 実用第3164052号
特許権者 富士紡ホールディングス株式会社
発明の名称 骨盤矯正ガードル
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 骨盤矯正ガードル
目的 腰骨に補整布が当たる違和感をなくし、着用感に優れた骨盤補整ガードルを得ること。
効果 腰骨上部に違和感を生じさせたり、窮屈な思いをさせることなく着用可能なガードルであるので、広い年齢層の女性が使用でき、骨盤の歪みから生じる種々の痛みを予防し、また、和らげる効果を有する。
技術概要
前身頃地中央部の腹部押さえ布に、腹部押さえ布より緊締性の強い帯状布を腹部押さえ布の両側縁に前身頃地斜め上方に向かって後身頃地中央に達する上部骨盤押さえ布を設け、上部骨盤押さえ布は、前身頃と後身頃が接合する脇線部分において、骨盤上端が接する部分に隙間部分を形成し、前記隙間部分に緊締力の少ない布地を縫合してなる骨盤矯正ガードル。
実施実績 【試作】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 富士紡ホールディングス株式会社

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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