スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物及び治療方法

開放特許情報番号
L2020001052
開放特許情報登録日
2020/5/27
最新更新日
2020/5/27

基本情報

出願番号 特願2019-500192
出願日 2018/2/20
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2018/151326
公開日 2018/8/23
発明の名称 スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物及び治療方法
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物、及びそれを用いたスプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療方法
目的 スプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療が可能な医薬組成物、それを用いたスプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療方法を提供する。
効果 スプライシング異常を抑制できる。
技術概要
スプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療のための医薬組成物であって、
前記遺伝性疾病の発症又は進行の一因となるスプライシング異常を抑制できる化合物を有効成分として含む、医薬組成物。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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