胆道癌に特異的な集積性を有するペプチド及びその使用

開放特許情報番号
L2020001020
開放特許情報登録日
2020/5/22
最新更新日
2020/5/22

基本情報

出願番号 特願2017-543480
出願日 2016/9/28
出願人 国立大学法人 新潟大学
公開番号 WO2017/057450
公開日 2017/4/6
発明の名称 胆道癌に特異的な集積性を有するペプチド及びその使用
技術分野 有機材料、食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造
適用製品 胆道癌に特異的な集積性を有するペプチド及びその使用
目的 胆道癌細胞及び組織に直接作用しに特異的な集積性を有する新規ペプチドを提供する。
効果 胆道癌に特異的な集積性を有する新規ペプチドを提供することできる。また、胆道癌を簡便、高感度且つ選択的に検出することができる。
技術概要
以下の(a)又は(b)のペプチド。
(a)配列番号1で表される配列を含むアミノ酸配列からなるペプチド、
(b)配列番号1で表される配列と同一性が60%以上である配列を含むアミノ酸配列からなり、且つ、胆道癌に特異的な集積性を有するペプチド。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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