哺乳動物の胚処理方法及び胚製造方法

開放特許情報番号
L2020000953
開放特許情報登録日
2020/5/12
最新更新日
2020/5/12

基本情報

出願番号 特願2016-015011
出願日 2016/1/29
出願人 公立大学法人秋田県立大学
公開番号 特開2016-146823
公開日 2016/8/18
登録番号 特許第6673705号
特許権者 公立大学法人秋田県立大学
発明の名称 哺乳動物の胚処理方法及び胚製造方法
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 哺乳動物の胚処理方法及び胚製造方法に係り、特に高品質な哺乳動物胚を作出するための哺乳動物の胚処理方法及び胚製造方法
目的 品質が高い哺乳動物の胚を作出する胚処理方法を提供する。
効果 哺乳動物の胚に対して近赤外光を照射することで、品質が高い胚を作出する胚処理方法を提供することができる。
技術概要
ヒト(Homosapiens)を除く哺乳動物(Mammalia)の桑実胚から胚盤胞の間にある胚に対して、近赤外光を照射する
ことを特徴とする哺乳動物の胚処理方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2020 INPIT