構造物の幾何学的特徴量算出装置、医療用画像分析システム、リバースエンジニアリング支援システム、構造最適化システム、及び、幾何学的特徴量算出プログラム

開放特許情報番号
L2020000924
開放特許情報登録日
2020/5/8
最新更新日
2020/5/8

基本情報

出願番号 PCT/JP2019/017419
出願日 2019/4/24
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2019/216221
公開日 2019/11/14
発明の名称 構造物の幾何学的特徴量算出装置、医療用画像分析システム、リバースエンジニアリング支援システム、構造最適化システム、及び、幾何学的特徴量算出プログラム
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 構造物の形状に関する幾何学的特徴量を算出する構造物の幾何学的特徴量算出装置、医療用画像分析システム、リバースエンジニアリング支援システム、構造最適化システム、及び、特徴量算出プログラム
目的 画像データにおいて構造物の形状の境界を抽出すること無く、構造物の幾何学的特徴量を算出する。
効果 画像データにおいて構造物の形状の境界を抽出すること無く、構造物の幾何学的特徴量を算出することができる。
技術概要
構造物における形状の空間分布を示す2次元又は3次元の画像データを受け付ける画像データ受付部と、
線形偏微分方程式を用いた仮想的な物理モデルにより、前記画像データから前記構造物の幾何学的特徴量に関連する値を示す関連値データを算出する関連値データ算出部と、
前記関連値データから前記構造物の幾何学的特徴量を示す特徴量データを算出する特徴量データ算出部とを備える、構造物の幾何学的特徴量算出装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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