修復用関数調整システム、データ修復装置、修復用関数調整方法、修復用関数生成方法、およびコンピュータプログラム

開放特許情報番号
L2020000922
開放特許情報登録日
2020/5/8
最新更新日
2020/5/8

基本情報

出願番号 PCT/JP2019/029230
出願日 2019/7/25
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2020/022436
公開日 2020/1/3
発明の名称 修復用関数調整システム、データ修復装置、修復用関数調整方法、修復用関数生成方法、およびコンピュータプログラム
技術分野 情報・通信、電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 データの欠損した部分を修復する関数を調整する技術
目的 インペインティングなどの従来の修復方法によるリアルタイム性を維持しつつ、従来よりも容易に正解データを収集し、欠損したデータを修復できるようにする。
効果 インペインティングなどの従来の修復方法によるリアルタイム性を維持しつつ、従来よりも容易に正解データを収集し、欠損したデータを修復できるようにすることができる。
技術概要
欠損のあるデータを修復するために使用する関数を調整する修復用関数調整システムであって、
元々欠損している部分であるオリジナル欠損部分を有する第一のデータをさらに欠損させることによって第二のデータを生成する欠損手段と、
前記第二のデータを前記関数で修復することによって第三のデータを生成する修復手段と、
前記第一のデータおよび前記第三のデータそれぞれの前記オリジナル欠損部分以外の部分に基づいて前記関数を調整する調整手段と、
を有することを特徴とする修復用関数調整システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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