試料保持部付積分球、それを用いた光学測定をする方法および量子効率を測定する方法

開放特許情報番号
L2020000547
開放特許情報登録日
2020/3/11
最新更新日
2020/3/11

基本情報

出願番号 特願2017-053913
出願日 2017/3/21
出願人 国立研究開発法人物質・材料研究機構
公開番号 特開2018-155676
公開日 2018/10/4
発明の名称 試料保持部付積分球、それを用いた光学測定をする方法および量子効率を測定する方法
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 内部が白色材料で覆われた球状あるいは半球状の積分球の上部に試料保持部を設けた積分球、および、それを用いた方法
目的 作業性と測定精度が向上する積分球、それを用いた光学測定をする方法および量子効率を測定する方法を提供する。
効果 試料底面を積分球上部の面の一部となるように設置することにより、積分球方式に従った量子効率の測定ができる。
技術概要
内部表面が白色材料で覆われた球状あるいは半球状を有する積分球と、
前記積分球の上部に、底面が透明な材料からなる試料容器を保持した試料保持部と
を備える、試料保持部付積分球。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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