差周波発生器及び差周波発生方法

開放特許情報番号
L2020000332
開放特許情報登録日
2020/2/14
最新更新日
2020/2/14

基本情報

出願番号 特願2017-161387
出願日 2017/8/24
出願人 国立大学法人 和歌山大学
公開番号 特開2019-040034
公開日 2019/3/14
発明の名称 差周波発生器及び差周波発生方法
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 差周波発生
目的 フォトニック結晶導波路を用いて、テラヘルツ波等の電磁波を、効率的に発生させる。
効果 差周波発生を高効率で起こすことができる。
技術概要
シグナル光及びポンプ光を発生する光源と、
前記シグナル光及び前記ポンプ光を導波するフォトニック結晶導波路であって、前記シグナル光及び前記ポンプ光の差周波を発生させる第1フォトニック結晶導波路と、
を備える差周波発生器。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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