センサー装置、生体分子視覚化装置

開放特許情報番号
L2020000175
開放特許情報登録日
2020/1/24
最新更新日
2020/1/24

基本情報

出願番号 特願2014-228009
出願日 2014/11/10
出願人 国立大学法人横浜国立大学
公開番号 特開2016-090505
公開日 2016/5/23
登録番号 特許第6490399号
特許権者 国立大学法人横浜国立大学
発明の名称 センサー装置、生体分子視覚化装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 センサー装置、生体分子視覚化装置
目的 コストアップを抑えつつ高い空間分解能のセンシングが可能なセンサー装置、生体分子視覚化装置を提供する。
効果 コストアップを抑えつつ空間分解能が向上したセンシングが可能なセンサー装置および生体分子視覚化装置を提供することができる。
技術概要
センシング領域上のセンシング対象をセンシングするセンサー装置であって、
第1波長帯域の光の照射により第2波長帯域の光を発光する発光層を有し、前記発光層に前記センシング領域が設けられる基板と、
前記発光層から生じる第2波長帯域の光を受光して、前記センシング領域における電荷密度に応じた強度で前記センシング領域の像を視覚化する視覚化部と、
を備える前記センサー装置において、
前記発光層は、GaInAsP半導体であることを特徴とするセンサー装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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