乱流特性の導出方法および導出装置

開放特許情報番号
L2020000129
開放特許情報登録日
2020/1/21
最新更新日
2020/1/21

基本情報

出願番号 特願2018-070922
出願日 2018/4/2
出願人 学校法人明治大学
公開番号 特開2019-184252
公開日 2019/10/24
発明の名称 乱流特性の導出方法および導出装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 乱流特性の導出方法および導出装置
目的 乱流熱伝達場における熱流束から乱流特性を精度よく導出することができる乱流特性の導出方法および導出装置を提供する。
効果 乱流熱伝達場における熱流束から乱流特性を精度よく導出することができる。
技術概要
乱流熱伝達場における第1計測点から第3計測点のそれぞれにおける熱流束を検出し、
前記第1計測点と第2計測点、前記第2計測点と前記第3計測点、及び前記第3計測点と前記第1計測点とのそれぞれの間における熱流束の相関係数が所定の関係となる前記第1計測点と第2計測点、前記第2計測点と前記第3計測点、及び前記第3計測点と前記第1計測点とのそれぞれの間における移動時間を求め、
前記移動時間に基づいて、前記乱流熱伝達場における乱流特性を導出する乱流特性の導出方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 明治大学

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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