組織及び時期特異的プロモーターを用いた単為結果性の着果誘導方法

開放特許情報番号
L2019002374
開放特許情報登録日
2019/12/25
最新更新日
2019/12/25

基本情報

出願番号 特願2017-132336
出願日 2017/7/5
出願人 国立大学法人 筑波大学
公開番号 特開2019-013177
公開日 2019/1/31
発明の名称 組織及び時期特異的プロモーターを用いた単為結果性の着果誘導方法
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 組織及び時期特異的プロモーターを用いた単為結果性の着果誘導方法
目的 単為結果性の着果誘導に適したプロモーターを提供する。また、単為結果性植物を提供する。
効果 雌蕊等の生殖器官に特異的に外来遺伝子の発現を誘導することが可能になる。また植物の単為結果を誘導することができ、単為結果性植物を作製することができる。
技術概要
配列番号1又は2で示される塩基配列に対して80%以上の同一性を有する塩基配列からなる、植物生殖器官に特異的なプロモーターDNA。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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