地図データ作成方法および地図データ作成プログラム

開放特許情報番号
L2019002367
開放特許情報登録日
2019/12/25
最新更新日
2019/12/25

基本情報

出願番号 特願2018-024898
出願日 2018/2/15
出願人 公立大学法人首都大学東京
公開番号 特開2019-139179
公開日 2019/8/22
発明の名称 地図データ作成方法および地図データ作成プログラム
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 地図データ作成方法および地図データ作成プログラム
目的 ティーセン法のような従来の領域の区分けの方法に比べて、現実に近い領域の分割方法を提供する。
効果 ティーセン法のような従来の領域の区分けの方法に比べて、現実に近い領域の分割方法を提供することができる。
技術概要
コンピュータを、
地図上において、少なくとも1つの建物と前記建物を含む敷地とを有する街区のデータを記憶する街区データの記憶手段、
前記街区の中に建物が含まれている場合に、前記建物の外形線に平行な複数の分割線を予め定められた間隔で配置し、前記分割線の中から地図上でいずれの建物にも重ならない分割線で前記街区を分割して敷地データを生成する分割手段、
として機能させることを特徴とする地図データ作成プログラム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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