発光性組成物の発光調節方法およびこれを用いたセンサー

開放特許情報番号
L2019002361
開放特許情報登録日
2019/12/25
最新更新日
2019/12/25

基本情報

出願番号 特願2018-077347
出願日 2018/4/13
出願人 公立大学法人首都大学東京
公開番号 特開2019-183045
公開日 2019/10/24
発明の名称 発光性組成物の発光調節方法およびこれを用いたセンサー
技術分野 化学・薬品、情報・通信
機能 材料・素材の製造
適用製品 発光性組成物の発光調節方法およびこれを用いたセンサー
目的 高感度センサー等としての応用が期待できる。かかる事情を鑑み、本発明は発光性組成物の発光調節方法およびこれを利用したセンサーを提供する。
効果 発光性組成物の発光調節方法およびこれを利用したセンサーを提供できる。
技術概要
(A)多環芳香族化合物、
(B)前記多環芳香族化合物を担持する担体、および
(C)分散媒またはバインダー、を含む発光性組成物の発光調節方法であって、
i)前記組成物の温度、
ii)前記(C)成分の種類、あるいは
iii)前記(A)成分の濃度、を変化させる工程を含む、
発光調節方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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