スクリュー機構及び当該スクリュー機構を備えた掘削装置

開放特許情報番号
L2019002337
開放特許情報登録日
2019/12/20
最新更新日
2019/12/20

基本情報

出願番号 特願2017-093442
出願日 2017/5/9
出願人 学校法人 中央大学
公開番号 特開2018-188899
公開日 2018/11/29
発明の名称 スクリュー機構及び当該スクリュー機構を備えた掘削装置
技術分野 土木・建築
機能 機械・部品の製造
適用製品 スクリュー機構
目的 スクリューを駆動するモーターの負荷を軽減可能なスクリュー機構等を提供する。
効果 外筒体の内部において回転し、外周に螺旋状に延長するスクリュー板を有するスクリューを備えたスクリュー機構であって、スクリューの軸方向中途部において当該スクリューを回転自在に支持する支持機構を備えた構成によれば、スクリューの軸振れが抑制されるので、スクリュー板が筒体に接触することなくスクリューを回転させることができ、その結果としてモーターの負荷を軽減することができる。
技術概要
筒体の内部において回転し、外周に螺旋状に延長するスクリュー板を有するスクリューを備えたスクリュー機構であって、
前記スクリューの軸方向中途部において当該スクリューを回転自在に支持する支持機構を備えたことを特徴とするスクリュー機構。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 中央大学

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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