クロスカップリング体の製造方法及びテトラハロゲノ鉄塩

開放特許情報番号
L2019002309
開放特許情報登録日
2019/12/16
最新更新日
2019/12/16

基本情報

出願番号 特願2017-114017
出願日 2017/6/9
出願人 国立大学法人横浜国立大学
公開番号 特開2018-203697
公開日 2018/12/27
発明の名称 クロスカップリング体の製造方法及びテトラハロゲノ鉄塩
技術分野 有機材料、機械・加工
機能 材料・素材の製造
適用製品 クロスカップリング体の製造方法及びテトラハロゲノ鉄塩
目的 ハロゲン化アルキルとアリールグリニヤール反応剤または亜鉛反応剤との新規なクロスカップリング体の製造方法を提供する。
効果 ハロゲン化アルキルとアリールグリニヤール反応剤または亜鉛反応剤との新規なクロスカップリング体の製造方法を提供することができる。
技術概要
 
ハロゲン化アルキルと、アリールグリニヤール反応剤または亜鉛反応剤とをクロスカップリング反応させてクロスカップリング体を製造する方法であって、
前記クロスカップリング反応の反応触媒として、アンモニウム塩またはホスホニウム塩、及び、ハロゲン化鉄からなるテトラハロゲノ鉄塩を用いるクロスカップリング体の製造方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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