メタンの酸化カップリング反応に用いられる触媒及びその製造方法、並びにメタンの酸化カップリング反応方法及び酸化カップリング反応装置

開放特許情報番号
L2019002307
開放特許情報登録日
2019/12/16
最新更新日
2019/12/16

基本情報

出願番号 特願2017-143693
出願日 2017/7/25
出願人 国立大学法人横浜国立大学
公開番号 特開2019-025377
公開日 2019/2/21
発明の名称 メタンの酸化カップリング反応に用いられる触媒及びその製造方法、並びにメタンの酸化カップリング反応方法及び酸化カップリング反応装置
技術分野 機械・加工、化学・薬品、有機材料
機能 機械・部品の製造、材料・素材の製造
適用製品 メタンの酸化カップリング反応に用いられる触媒及びその製造方法、並びにメタンの酸化カップリング反応方法及び酸化カップリング反応装置
目的 メタンの酸化カップリング反応において、C↓2炭化水素だけでなくC↓3炭化水素も生成させることができる触媒及びその製造方法を提供する。
C↓2炭化水素だけでなくC↓3炭化水素も生成させることができる、メタンの酸化カップリング反応方法及び酸化カップリング反応装置を提供する。
効果 メタンの酸化カップリング反応において、C↓2炭化水素だけでなくC↓3炭化水素も生成させることができる触媒及びその製造方法を提供することができる。
C↓2炭化水素だけでなくC↓3炭化水素も生成させることができる、メタンの酸化カップリング反応方法及び酸化カップリング反応装置を提供することができる。
技術概要
メタンの酸化カップリング反応に用いられる触媒であって、
ゼオライト粒子と、前記ゼオライト粒子を被覆する半導体粒子とを有する触媒。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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