抗体産生細胞のスクリーニング用検出プローブ及びその使用

開放特許情報番号
L2019002302
開放特許情報登録日
2019/12/16
最新更新日
2019/12/16

基本情報

出願番号 特願2017-174876
出願日 2017/9/12
出願人 国立大学法人横浜国立大学
公開番号 特開2019-048794
公開日 2019/3/28
発明の名称 抗体産生細胞のスクリーニング用検出プローブ及びその使用
技術分野 有機材料、食品・バイオ、情報・通信
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 抗体産生細胞のスクリーニング用検出プローブ及びその使用
目的 目的抗原タンパク質に対する構造認識抗体を産生する細胞を高効率で得られる抗体産生細胞のスクリーニング用検出プローブ、抗体産生細胞のスクリーニング用キット及び抗体産生細胞のスクリーニング方法を提供する。また、目的抗原タンパク質に対する構造認識抗体を高効率で得られるモノクローナル抗体の製造方法を提供する。
効果 目的抗原タンパク質に対する構造認識抗体を産生する細胞を高効率で得られる。また、目的抗原タンパク質に対する構造認識抗体を高効率で得られる。
技術概要
抗原タンパク質と、前記抗原タンパク質のN末端又はC末端に結合している蛍光物質と、を含み、
フローサイトメトリーによる選抜に用いられることを特徴とする抗体産生細胞のスクリーニング用検出プローブ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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