胆道癌オルガノイド又は膵臓癌オルガノイドの培養用培地

開放特許情報番号
L2019002275
開放特許情報登録日
2019/12/13
最新更新日
2019/12/13

基本情報

出願番号 特願2018-052795
出願日 2018/3/20
出願人 学校法人慶應義塾
公開番号 特開2019-162083
公開日 2019/9/26
発明の名称 胆道癌オルガノイド又は膵臓癌オルガノイドの培養用培地
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 胆道癌オルガノイド又は膵臓癌オルガノイドの培養用培地
目的 胆道癌及び膵臓癌のオルガノイドを形成できる技術を提供する。
効果 胆道癌及び膵臓癌のオルガノイドを形成できる技術が提供される。
技術概要
R−スポンジン1、N−アセチルシステイン、ガストリン、ニコチンアミド、及び上皮成長因子を少なくとも含む、胆道癌オルガノイド又は膵臓癌オルガノイドの培養用培地。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 学校法人慶應義塾

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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