スクアレン消費酵素のスクリーニング方法及びスクアレン−ホペン環化酵素

開放特許情報番号
L2019002245
開放特許情報登録日
2019/12/9
最新更新日
2019/12/9

基本情報

出願番号 特願2018-066299
出願日 2018/3/30
出願人 国立大学法人千葉大学
公開番号 特開2019-170350
公開日 2019/10/10
発明の名称 スクアレン消費酵素のスクリーニング方法及びスクアレン−ホペン環化酵素
技術分野 食品・バイオ
機能 検査・検出、材料・素材の製造
適用製品 スクアレン消費酵素のスクリーニング方法及びスクアレン−ホペン環化酵素
目的 新規なスクアレン消費酵素のスクリーニング方法及びスクアレン−ホペン環化酵素を提供する。
効果 野生型スクアレン−ホペン環化酵素と比較してホペン合成量が高い変異型スクアレン−ホペン環化酵素並びに該酵素のスクリーニング方法を提供することができた。
技術概要
配列番号1で示されるアミノ酸配列における42位、61位、69位、71位、90位、107位、117位、120位、124位、128位、129位、131位、136位、142位、145位、153位、157位、159位、171位、181位、187位、195位、203位、207位、208位、211位、214位、219位、236位、251位、255位、257位、259位、265位、271位、285位、298位、332位、335位、348位、354位、357位、359位、365位、378位、390位、424位、437位、439位、440位、478位、497位、503位、514位、525位、574位、604位、及び623位からなる群より選択される少なくとも1つの部位にアミノ酸置換を有することを特徴とする、変異型スクアレン−ホペン環化酵素又はその誘導体。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2020 INPIT