| 出願番号 |
特願2018-035192 |
| 出願日 |
2018/2/28 |
| 出願人 |
国立大学法人 筑波大学 |
| 公開番号 |
特開2019-147143 |
| 公開日 |
2019/9/5 |
| 登録番号 |
特許第7109048号 |
| 特許権者 |
国立大学法人 筑波大学 |
| 発明の名称 |
酸化触媒、ハロゲン化芳香族化合物の酸化分解方法 |
| 技術分野 |
機械・加工、生活・文化 |
| 機能 |
材料・素材の製造、検査・検出 |
| 適用製品 |
酸化触媒およびそれを用いたハロゲン化芳香族化合物の酸化分解方法 |
| 目的 |
ハロゲン化芳香族化合物を効率的に分解することができ、かつ資源としての利用価値が高い生成物を得ることができる酸化触媒およびそれを用いたハロゲン化芳香族化合物の酸化分解方法を提供する。 |
| 効果 |
ハロゲン化芳香族化合物を効率的に分解することができ、かつ資源としての利用価値が高い生成物を得ることができる酸化触媒およびそれを用いたハロゲン化芳香族化合物の酸化分解方法を提供することができる。 |
技術概要
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下記式(1)で表わされるN−ヘテロ環状カルベン配位子を有するパラジウム(II)錯体からなることを特徴とする酸化触媒。
(式中、R↑1〜R↑16は、水素原子、または、アルキル基、ハロゲノ基、ニトロ基、トリフルオロメチル基等、あらゆる置換基の導入が可能である。) |
| イメージ図 |
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| 実施実績 |
【無】 |
| 許諾実績 |
【無】 |
| 特許権譲渡 |
【否】
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| 特許権実施許諾 |
【可】
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