分子クローニングにおける青白スクリーニングを安価に行えるプラスミドベクター

開放特許情報番号
L2019002166
開放特許情報登録日
2019/11/28
最新更新日
2020/12/17

基本情報

出願番号 特願2019-089190
出願日 2019/5/9
出願人 国立大学法人鳥取大学
公開番号 特開2020-182427
公開日 2020/11/12
発明の名称 分子クローニングにおける青白スクリーニングを安価に行えるプラスミドベクター
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 プラスミドベクター
目的 分子クローニングにおけるスクリーニングを安価に行うことができ、しかも宿主の選択の幅が広く、インサートが短い場合でもスクリーニングが可能な系およびそのためのプラスミドベクターを提供する。
効果 分子クローニングの成否を安価に調べることができる。宿主の選択の幅が広く、インサートが短い場合でも使用することができる。
技術概要
インドール類縁体の3位に水酸基を導入する酸化酵素をコードする遺伝子を含むプラスミドベクターであって、分子クローニングにおけるスクリーニングに用いられるベクター。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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