セレノプロテインPの発現抑制剤及びその利用

開放特許情報番号
L2019002123
開放特許情報登録日
2019/11/25
最新更新日
2019/11/25

基本情報

出願番号 特願2018-118975
出願日 2018/6/22
出願人 学校法人同志社
公開番号 特開2019-006773
公開日 2019/1/17
発明の名称 セレノプロテインPの発現抑制剤及びその利用
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 セレノプロテインPの発現抑制剤また、肺動脈性肺高血圧症又は血管合併症の治療剤、又は運動抵抗性を防止するために用いられる飲食品組成物
目的 天然に存在する植物等に由来する成分を有効成分とした、新規セレノプロテインPの発現抑制剤を提供する。そして、上記疾患の症状を改善するために用いられる飲食品組成物又は運動抵抗性を防止する飲食品組成物を提供する。
効果 CCDC遺伝子の発現を促す化合物を有効成分とするセレノプロテインP発現抑制剤、肺動脈性肺高血圧症又は血管合併症の予防、治療または改善用の組成物(医薬組成物、及び飲食物組成物を含む)を提供することができる。
技術概要
CCDC遺伝子の発現を促す化合物を有効成分とする、セレノプロテインPの発現抑制剤。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 学校法人同志社

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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