安否確認システム

開放特許情報番号
L2019002114 この特許をより詳しくイメージできる、登録者からの説明資料をご覧頂けます
開放特許情報登録日
2019/11/21
最新更新日
2019/11/25

基本情報

出願番号 特願2005-378156
出願日 2005/12/28
出願人 日本無線株式会社
公開番号 特開2007-179378
公開日 2007/7/12
登録番号 特許第4764164号
特許権者 日本無線株式会社
発明の名称 安否確認システム
技術分野 電気・電子、情報・通信
機能 安全・福祉対策、制御・ソフトウェア
適用製品 家屋、ビル等
目的 実際には留守である場合であっても、一見、在宅時と同様の動作を行う安否確認システム。
効果 生活検知した情報を通信するシステムにおいては、一人暮らし居住者とその家族、および安否確認システムの管理者以外の第三者が通信を意図的に傍受した場合、一人暮らし居住者の在・不在を傍受者が推測できてしまう可能性を有しているため、これを防止する。
技術概要
一定時間、生活検知信号がない場合、偽のデータを送信することにより、居住者の在・不在を傍受者を推測できないようにする。
イメージ図
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 日本無線株式会社

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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