システム及びプログラム
- 開放特許情報番号
- L2019002060
- 開放特許情報登録日
- 2019/11/18
- 最新更新日
- 2020/1/24
基本情報
| 出願番号 | 特願2013-089848 |
|---|---|
| 出願日 | 2013/4/22 |
| 出願人 | 株式会社ユピテル、株式会社ユピテル鹿児島 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2014/11/17 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 株式会社ユピテル、株式会社ユピテル鹿児島 |
| 発明の名称 | システム及びプログラム |
| 技術分野 | 情報・通信 |
| 機能 | 制御・ソフトウェア |
| 適用製品 | 車両の運転を支援するシステム |
| 目的 | 交通監視活動に関する監視情報を確実性高くユーザーに認識させることができるシステムを提供する。 |
| 効果 | 監視情報に応じて音情報の出力態様を変更すれば、監視情報の少なくとも一部をユーザー側で直感的に認識できる。このように直感的な認識ができれば、報知された監視情報をユーザー側で確実性高く把握できる。 |
技術概要![]() |
車両の走行に伴う警報を音によって報知するシステムにおいて、
報知の必要度合いに応じて格納された音情報の再生速度を変更して音の出力速度を変更する制御を実行する制御手段を備え、 前記音情報は、所定内容の発話による音情報と、前記発話による音情報に先行して再生する該発話の契機となる所定のパターン音の音情報を備え、 前記制御手段は、前記報知の必要度合いを複数の段階で判定し、前記報知の必要度合いが高いほど、前記発話による音情報の再生速度を速くする一方、前記所定のパターン音の音情報の再生速度は前記報知の必要度合いに関わらず一定とし、前記報知の必要度合いに変更があるごとに前記所定のパターン音の音情報の再生に続いて前記所定内容の発話による音情報の再生を行うこと を特徴とするシステム。 |
| 実施実績 | 【有】 |
| 許諾実績 | 【有】 |
| 特許権譲渡 | 【可】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
|---|---|
その他の情報
| 関連特許 |
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