3D重畳(設計製造物診断)技術

開放特許情報番号
L2019001968 この特許をより詳しくイメージできる、登録者からの説明資料をご覧頂けます
開放特許情報登録日
2019/11/8
最新更新日
2019/11/8

基本情報

出願番号 特願2016-224470
出願日 2016/11/17
出願人 富士通株式会社
公開番号 特開2018-081589
公開日 2018/5/24
発明の名称 重畳画像生成プログラム、重畳画像生成方法、および情報処理装置
技術分野 情報・通信
機能 制御・ソフトウェア、機械・部品の製造
適用製品 重畳画像生成プログラム、重畳画像生成方法、および情報処理装置
目的 立体構造物とモデルとのズレを視認し易くさせる。
効果 立体構造物とモデルとのズレを視認し易くさせることができる。
技術概要
立体構造物を撮像した画像を取得し、
前記立体構造物に対応するモデル情報に基づいて、取得した前記画像に含まれる前記立体構造物とモデルとを、決定された配置態様で重畳させる際に、前記モデルの少なくとも一部を透過させ、前記画像のうち前記モデルと重なる部分について視認可能とした重畳画像を生成する、
処理をコンピュータに実行させることを特徴とする重畳画像生成プログラム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 富士通株式会社

その他の情報

関連特許
国内 【有】
国外 【無】   
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