蓄電デバイス用セパレータ及びその製造方法、蓄電デバイス用一体構造物及びその製造方法

開放特許情報番号
L2019001884
開放特許情報登録日
2019/10/18
最新更新日
2019/10/18

基本情報

出願番号 特願2018-032431
出願日 2018/2/26
出願人 学校法人早稲田大学
公開番号 特開2019-149259
公開日 2019/9/5
発明の名称 蓄電デバイス用セパレータ及びその製造方法、蓄電デバイス用一体構造物及びその製造方法
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 蓄電デバイス用セパレータ及びその製造方法と、蓄電デバイス用一体構造物及びその製造方法
目的 セパレータ、正極、負極の各層の厚みを小さくしつつ電極構造体の機械的強度を確保し、耐熱性とイオンの拡散性とに優れた蓄電デバイスを実現できる蓄電デバイス用セパレータ及びその製造方法、蓄電デバイス用一体構造物及びその製造方法を提供する。
効果 薄くて耐熱性とイオンの拡散性とに優れたセパレータが得られ、また、セパレータ、正極、負極の各層の厚みを小さくしつつ電極構造体の機械的強度を確保し、耐熱性とイオンの拡散性とに優れた蓄電デバイスを実現できる。
技術概要
絶縁性繊維のスポンジ状構造体からなることを特徴とする蓄電デバイス用セパレータ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 本件は、『早稲田大学技術シーズ集(問合NO.2018)』に掲載されている案件です。

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2019 INPIT