レール張出し検知システム

開放特許情報番号
L2019001746
開放特許情報登録日
2019/10/7
最新更新日
2019/10/7

基本情報

出願番号 特願2017-194391
出願日 2017/10/4
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2019-065650
公開日 2019/4/25
発明の名称 レール張出し検知システム
技術分野 土木・建築
機能 検査・検出
適用製品 レールの張出しを検知するためのシステム
目的 レール張出しを早期に検知でき、列車運行の安全性の向上を可能にするレール張出し検知システムを提供する。
効果 保線の管理者、作業員の巡回監視による目視作業で対応する場合と比較し、レールの張出し変位を迅速に把握することができ、列車運行の安全性を各段に向上させることが可能になる。
技術概要
平面視で軌道の延長方向に交差する横方向のまくらぎの変位を捉えてレール張出しを検知するレール張出し検知手段を備えることを特徴とするレール張出し検知システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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