ガス検出方法およびガス検出装置

開放特許情報番号
L2019001633
開放特許情報登録日
2019/9/18
最新更新日
2019/9/18

基本情報

出願番号 特願2017-160572
出願日 2017/8/23
出願人 学校法人金沢工業大学
公開番号 特開2019-039726
公開日 2019/3/14
発明の名称 ガス検出方法およびガス検出装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造
適用製品 ガスを検出する技術
目的 所定のガスを検出する新たな構成のガスセンサを提供する。
効果 所定のガスを検出できる。
技術概要
p形酸化物半導体の表面を用いて雰囲気に含まれる所定のガスを検出するガス検出方法であって、
前記p形酸化物半導体は、亜酸化銅(Cu↓2O)、酸化銀(Ag↓2O)及び酸化ニッケル(NiO)からなる群から選択される材料で構成されており、
前記p形酸化物半導体の抵抗の変化に基づいて前記所定のガスを検出するガス検出方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2019 INPIT