まくらぎ、まくらぎ構造及び軌道

開放特許情報番号
L2019001612
開放特許情報登録日
2019/9/18
最新更新日
2019/9/18

基本情報

出願番号 特願2018-007003
出願日 2018/1/19
出願人 公益財団法人鉄道総合技術研究所
公開番号 特開2019-124091
公開日 2019/7/25
発明の名称 まくらぎ、まくらぎ構造及び軌道
技術分野 土木・建築、電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 まくらぎ、まくらぎ構造及び軌道
目的 ケーブルの防護性に優れ、施工時や維持管理時における管理や作業を容易かつ効率的に行う。
効果 まくらぎの本体部の下方に設けられた収容部にケーブルを収容することで、まくらぎへのケーブルの取付けを行うことができる。したがって、ケーブルの防護性に優れ、まくらぎ、まくらぎ構造及び軌道の施工時や維持管理時における管理や作業を容易かつ効率的に行うことができる。
技術概要
レールに対して直交する方向に向けて配置され、前記レールを支持するまくらぎであって、
中実な本体部を備え、
前記本体部は、
前記レールを固定する締結部材が取り付けられる取付孔と、
前記本体部の長手方向に沿って延在するように前記本体部を貫通して設けられてケーブルが収納される収容部と、を有し、
前記収容部が、前記取付孔の下方に設けられていることを特徴とするまくらぎ。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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