肝細胞系譜細胞の製造方法、該製造方法で得られた肝細胞系譜細胞又は培養物、並びに肝細胞分化誘導培地

開放特許情報番号
L2019001607
開放特許情報登録日
2019/9/11
最新更新日
2019/9/11

基本情報

出願番号 特願2017-211334
出願日 2017/10/31
出願人 国立大学法人千葉大学
公開番号 特開2019-080551
公開日 2019/5/30
発明の名称 肝細胞系譜細胞の製造方法、該製造方法で得られた肝細胞系譜細胞又は培養物、並びに肝細胞分化誘導培地
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 肝細胞系譜細胞の製造方法、該製造方法で得られた肝細胞系譜細胞又は培養物、並びに肝細胞分化誘導培地
目的 肝細胞系譜細胞の製造方法、該製造方法で得られた肝細胞系譜細胞又は培養物、並びに肝細胞分化誘導培地を提供する。
効果 多能性幹細胞、例えばiPS細胞から肝細胞系譜細胞を効率的に製造する方法を提供することができる。
技術概要
多能性幹細胞を乳酸又はその塩を含む肝細胞分化誘導培地で培養することを含む、肝細胞系譜細胞(Hepatocyte lineage cells)の製造方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
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