情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム

開放特許情報番号
L2019001496
開放特許情報登録日
2019/8/28
最新更新日
2019/8/28

基本情報

出願番号 特願2009-139874
出願日 2009/6/11
出願人 株式会社インテック
公開番号 特開2010-287012
公開日 2010/12/24
登録番号 特許第5430238号
特許権者 株式会社インテック
発明の名称 情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア
適用製品 請求項ごとに付加形式を判断する情報処理装置
目的 従属請求項の付加形式を判断する情報処理装置等を提供することである。また、その他の目的は、そのようにして判断された結果をクレームツリーに表示する情報処理装置等を提供する。
効果 従属請求項の付加形式を判断することができる。その結果、例えば、請求項を読まなくても、ある請求項の付加形式を知ることができるようになる。
技術概要
請求項の情報である請求項情報が1以上記憶される請求項情報記憶部と、
従属請求項で用いられる手がかり句である従属請求項手がかり句が請求項情報に含まれるかどうか判断することによって、各請求項情報が従属請求項であるかどうか判断する従属関係判断部と、
請求項が内的付加か外的付加かを判断する際に用いられる情報であり、少なくとも手がかり句を含む情報である判断情報が記憶される判断情報記憶部と、
前記判断情報記憶部で記憶されている判断情報を用いて、前記従属関係判断部によって従属請求項であると判断された請求項情報の付加形式が内的付加か外的付加かを判断する付加形式判断部と、
前記付加形式判断部の判断結果を示す情報である付加形式情報を出力する出力部と、を備えた情報処理装置。
実施実績 【有】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 株式会社インテック

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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