生体埋め込み型の無線給電型発光システム

開放特許情報番号
L2019001487
開放特許情報登録日
2019/8/26
最新更新日
2019/8/26

基本情報

出願番号 特願2017-221712
出願日 2017/11/17
出願人 学校法人早稲田大学
公開番号 特開2019-092532
公開日 2019/6/20
発明の名称 生体埋め込み型の無線給電型発光システム
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品、電気・電子
機能 制御・ソフトウェア、機械・部品の製造
適用製品 生体埋め込み型の薄膜状の無線給電型発光デバイス
目的 高い信頼性と実用性を有する埋め込み型の光線力学療法に使用可能であり、光線力学療法(PDT)のみならずバイオイメージング及び光遺伝学的制御にも応用可能なPDTシステムを提供する。
効果 高い信頼性と実用性を有する埋め込み型の光線力学療法に使用可能なシステムを提供することができる。本システムは、光線力学療法(PDT)、バイオイメージング及び光遺伝学的制御に利用可能できる。
技術概要
無線給電型発光素子が高分子薄膜で封止された発光素子封止体を形成し、前記高分子の外面の少なくとも1面上に粘着性ポリマー層が積層された積層膜を有することを特徴とする、薄膜状の無線給電型発光デバイス。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 本件は、『早稲田大学技術シーズ集(問合NO.1975)』に掲載されている案件です。

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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