水中ケーブルの水中における修復方法   JAMSTECシーズ集にリンクしています

開放特許情報番号
L2019000637
開放特許情報登録日
2019/5/17
最新更新日
2019/7/2

基本情報

出願番号 特願2010-085528
出願日 2010/4/1
出願人 国立研究開発法人海洋研究開発機構
公開番号 特開2011-217570
公開日 2011/10/27
登録番号 特許第5656145号
特許権者 国立研究開発法人海洋研究開発機構
発明の名称 水中ケーブル修復システム及び水中ケーブル修復方法
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 水中ケーブルを修復する技術
目的 水中ケーブルの修復を簡易に行うことを可能とする。
効果 水中ケーブルの修復を簡易に行うことが可能となる。
技術概要
水中ケーブルの水中に位置する第1端から第2端までの部位を覆う上下2分割式のシールドと、
前記シールドの内部に前記シールド内の水を押し出しながら絶縁性の樹脂を供給する樹脂供給手段
とを具備する水中ケーブル修復システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

アピール内容 下記はJAMSTECシーズ集(問合せNo.363)のURLです。

http://www.godac.jamstec.go.jp/catalog/seeds/metadataDisp/seeds_0003

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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