急性腎障害の予後予測方法

開放特許情報番号
L2019000609
開放特許情報登録日
2019/5/16
最新更新日
2019/5/16

基本情報

出願番号 特願2013-120285
出願日 2013/6/6
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2014-238303
公開日 2014/12/18
登録番号 特許第6312287号
特許権者 国立大学法人金沢大学
発明の名称 急性腎障害の予後予測方法
技術分野 情報・通信
機能 検査・検出
適用製品 急性腎障害の予後予測方法
目的 急性腎障害の予後予測方法、特に、急性腎障害後における腎機能が短期的・長期的に回復するかどうかを予測する方法を提供すること。
効果 急性腎障害患者の短期、長期の腎機能が回復するかどうかを予測することができる。これにより、該患者は、必要な治療方法を迅速に決定し開始することができる。
技術概要
急性腎障害の短期の予後予測をするために、急性腎障害患者から取得したサンプル中のIP-10値を測定する方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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