骨障害の存在の検出方法、骨障害治療剤及び骨障害治療剤のスクリーニング方法

開放特許情報番号
L2019000503
開放特許情報登録日
2019/4/19
最新更新日
2019/4/19

基本情報

出願番号 特願2016-111385
出願日 2016/6/2
出願人 国立大学法人金沢大学
公開番号 特開2017-216882
公開日 2017/12/14
発明の名称 骨障害の存在の検出方法、骨障害治療剤及び骨障害治療剤のスクリーニング方法
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 検査・検出
適用製品 骨障害の存在の検出方法、骨障害治療剤及び骨障害治療剤のスクリーニング方法
目的 骨障害が生じる機構の解明により、骨障害の検出方法、骨障害の治療剤及び骨障害治療剤のスクリーニング方法を提供する。
効果 新規な骨障害の存在の検出方法、骨障害治療剤及び骨障害治療剤のスクリーニング方法を提供することができる。
技術概要
被験者由来生体試料中の以下のいずれか1以上を検出することを特徴とする骨障害の存在の検出方法。
(1)Smurf2のリン酸化
(2)Smurf2のユビキチンE3リガーゼ活性
(3)Smad1、Smad2及び/又はSmad3発現量
(4)Mek5のキナーゼ活性
(5)Erk5のキナーゼ活性
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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