入力装置、入力方法及び検出装置

開放特許情報番号
L2019000389
開放特許情報登録日
2019/3/27
最新更新日
2019/3/27

基本情報

出願番号 特願2016-092522
出願日 2016/5/2
出願人 国立大学法人 筑波大学
公開番号 特開2017-201447
公開日 2017/11/9
発明の名称 入力装置、入力方法及び検出装置
技術分野 情報・通信
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア、検査・検出
適用製品 入力装置、入力方法及び検出装置
目的 簡単な構成で複数種類のジェスチャを精度良く認識することができる入力装置、入力方法及び検出装置を提供すること。
効果 簡単な構成で複数種類のジェスチャを精度良く認識することができる。
技術概要
単一電極からなる検出部と、
前記検出部の出力信号が含む交流成分を2値化する2値化部と、
前記2値化部が2値化した信号の変化の回数と変化の幅とに基づいて、前記検出部に対する操作の種類を判定する判定部と
を備える入力装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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