垂直離着陸機の主翼及びヘリコプターの方向切替装置
- 開放特許情報番号
- L2019000298
- 開放特許情報登録日
- 2019/2/13
- 最新更新日
- 2019/2/13
基本情報
| 出願番号 | 特願2016-216816 |
|---|---|
| 出願日 | 2016/11/5 |
| 出願人 | 森 宏悦 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2018/5/10 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 森 宏悦 |
| 発明の名称 | 回転翼機 |
| 技術分野 | 輸送 |
| 機能 | 機械・部品の製造 |
| 適用製品 | 回転翼機 |
| 目的 | 左右の回転翼の姿勢を簡便な構成により良好に切り替えることができる回転翼機を提供すること。 |
| 効果 | 第1および第2回転部は、規制部により姿勢変更軸を中心として回転するように規制されている。これにより、第1および第2ロータユニットは、それぞれ第1および第2アームに付与された駆動力によって、独立して姿勢変更軸を中心に回転させられる。 |
技術概要![]() |
第1回転部51の一端51aは、第1ロータユニット10の筐体10aに固定されている。第2回転部61の一端61aは、第2ロータユニット30の筐体30aに固定されている。第1回転部51の第1内側空間および第2回転部61の第2内側空間には、連結シャフト85が挿通されている。規制部70は、第1および第2回転部51、61のそれぞれが姿勢変更軸50aを中心として回転するように、第1および第2回転部51、61の動作を規制する。第1アーム55は規制部70に形成された第1挿入孔を介して第1回転部51の第1外周面に、第2アーム65は規制部70に形成された第2挿入孔72を介して第2回転部61の第2外周面に、それぞれ固定されている。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【無】 |
| 特許権譲渡 | 【可】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | 森 宏悦 |
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その他の情報
| 関連特許 |
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