ウイルス抵抗性を有する融合タンパク質、ポリヌクレオチドおよびそれらの用途

開放特許情報番号
L2019000212
開放特許情報登録日
2019/2/6
最新更新日
2019/2/6

基本情報

出願番号 特願2017-101151
出願日 2017/5/22
出願人 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
公開番号 特開2018-191622
公開日 2018/12/6
発明の名称 ウイルス抵抗性を有する融合タンパク質、ポリヌクレオチドおよびそれらの用途
技術分野 食品・バイオ
機能 材料・素材の製造
適用製品 ウイルス抵抗性を有する融合タンパク質、ポリヌクレオチドおよびそれらの用途等
目的 宿主にRNAウイルスに対する抵抗性を付与する。
効果 ウイルス抵抗性を有する融合タンパク質、ポリヌクレオチドおよびそれらの用途等が提供される。
技術概要
本発明は、(A)二本鎖リボヌクレオチド分解酵素活性タンパク質、および
(B)宿主に由来するRNAウイルス複製複合体の構成タンパク質を含む融合タンパク質、該タンパク質をコードするポリヌクレオチド、該ポリヌクレオチドを有するベクター、形質転換体、宿主細胞のウイルス複製阻害剤、RNAウイルスの増殖を抑制する方法、および耐病性非ヒト生物の生産方法を提供する。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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