腰痛予防装置

開放特許情報番号
L2018002643
開放特許情報登録日
2018/12/27
最新更新日
2018/12/27

基本情報

出願番号 特願2017-074765
出願日 2017/4/4
出願人 学校法人 中央大学
公開番号 特開2018-180648
公開日 2018/11/15
発明の名称 腰痛予防装置
技術分野 情報・通信、食品・バイオ、化学・薬品
機能 機械・部品の製造
適用製品 腰痛予防装置
目的 体幹の姿勢と腰又は背中の筋肉の使用状況とを考慮して腰痛予防を支援する、腰痛予防装置を提供すること。
効果 体幹の姿勢と腰又は背中の筋肉の使用状況とを考慮して腰痛予防を支援する、腰痛予防装置を提供することができる。
技術概要
人体の体幹に装着される装着部材と、
前記装着部材が前記体幹に装着される時に、前記装着部材と前記体幹の腰又は背中に位置する検出対象部分との間に配置され、前記検出対象部分の筋活動により入力される力に基づき前記筋活動に関する情報を出力する、筋活動センサと、
前記体幹の姿勢に関する情報を出力する、姿勢センサと、
前記筋活動センサから出力される情報と前記姿勢センサから出力される情報とに基づいて、前記装着部材の着用者の腰痛予防を支援するための処理を行う処理部と、
を備えた、腰痛予防装置。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

登録者名称 中央大学

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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