透明導光筐体

開放特許情報番号
L2018002636
開放特許情報登録日
2018/12/26
最新更新日
2018/12/26

基本情報

出願番号 特願2017-013171
出願日 2017/1/27
出願人 国立大学法人埼玉大学
公開番号 特開2018-121019
公開日 2018/8/2
発明の名称 透明導光筐体
技術分野 電気・電子
機能 材料・素材の製造
適用製品 透明導光筐体
目的 より多くの光を光電変換薄膜に入射させて光電変換効率を向上させることができ、しかも、光電変換薄膜からなる機能素子の低コスト化が図れる透明導光筐体を提供する。
効果 狭い設置面積であってもより多くの光を光電変換薄膜に入射させて光電変換薄膜の光電変換効率を向上させることができ、しかも、光電変換薄膜からなる機能素子の低コスト化が図れる透明導光筐体を提供することができる。
技術概要
筐体設置面との間で外気を封止する空間を形成する、光電変換薄膜が周面に沿って形成される内周面と、所定の厚さを持って前記内周面を覆って外部空間との間を画する外周面とを有する容器状をした、所定の屈折率を有する透光性材質からなる透明導光筐体。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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