神経新生を活性化するための組成物

開放特許情報番号
L2018002511
開放特許情報登録日
2018/12/13
最新更新日
2018/12/13

基本情報

出願番号 PCT/JP2017/031453
出願日 2017/8/31
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 WO2018/043674
公開日 2018/3/8
発明の名称 神経新生を活性化するための組成物
技術分野 食品・バイオ、化学・薬品
機能 材料・素材の製造、加熱・冷却、加圧・減圧
適用製品 神経新生を活性化するための組成物
目的 神経新生を活性化するための組成物、それらの使用、それらを用いた疾患の予防、改善、進行抑制及び/又は治療方法を提供する。
効果 本開示に係る組成物は、一又は複数の実施形態において、神経新生を活性化するための医薬組成物として使用できる。このため、一又は複数の実施形態において、対象に投与することによって、中枢神経系又は末梢神経系の疾患の予防、改善、進行抑制又は治療に用いることができる。本開示に係る組成物は、一又は複数の実施形態において、対象に投与することによって、中枢神経系又は末梢神経系の機能障害の改善、進行抑制及び/若しくは治療に用いることができる。
技術概要
タンパク質リン酸化酵素のリン酸化活性に対する阻害能を有する化合物若しくはそのプロドラッグ又はその製薬上許容される塩を有効成分として含有する、神経新生を活性化するための組成物。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【有】   
Copyright © 2018 INPIT