神経新生を活性化するための組成物

開放特許情報番号:L2018002511 開放特許情報登録日:2018/12/13 最新更新日:2023/1/23

基本情報
出願番号
公開番号
WO2018/043674
登録番号
出願日
2017/8/31
公開日
2018/3/8
出願人
国立大学法人京都大学
特許権者
国立大学法人京都大学
権利化状況
権利化済
発明の名称
神経新生を活性化するための組成物
開放特許情報
技術分野
食品・バイオ 化学・薬品
機能
材料・素材の製造 加熱・冷却 加圧・減圧
適用製品
神経新生を活性化するための組成物
目的
神経新生を活性化するための組成物、それらの使用、それらを用いた疾患の予防、改善、進行抑制及び/又は治療方法を提供する。
効果
本開示に係る組成物は、一又は複数の実施形態において、神経新生を活性化するための医薬組成物として使用できる。このため、一又は複数の実施形態において、対象に投与することによって、中枢神経系又は末梢神経系の疾患の予防、改善、進行抑制又は治療に用いることができる。本開示に係る組成物は、一又は複数の実施形態において、対象に投与することによって、中枢神経系又は末梢神経系の機能障害の改善、進行抑制及び/若しくは治療に用いることができる。
技術概要
タンパク質リン酸化酵素のリン酸化活性に対する阻害能を有する化合物若しくはそのプロドラッグ又はその製薬上許容される塩を有効成分として含有する、神経新生を活性化するための組成物。
アピール内容
京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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