熱分離方法、熱の回収方法、気体および熱の分離方法、気体および熱の分離回収方法、熱分離装置、気体および熱分離装置、気体および熱分離回収装置、ならびに核融合装置

開放特許情報番号
L2018002492
開放特許情報登録日
2018/12/12
最新更新日
2018/12/12

基本情報

出願番号 特願2016-046149
出願日 2016/3/9
出願人 国立大学法人京都大学
公開番号 特開2017-161364
公開日 2017/9/14
発明の名称 熱分離方法、熱の回収方法、気体および熱の分離方法、気体および熱の分離回収方法、熱分離装置、気体および熱分離装置、気体および熱分離回収装置、ならびに核融合装置
技術分野 機械・加工
機能 機械・部品の製造、加熱・冷却
適用製品 熱分離方法、熱の回収方法、気体および熱の分離方法、気体および熱の分離回収方法、熱分離装置、気体および熱分離装置、気体および熱分離回収装置、ならびに核融合装置
目的 装置の腐食と、放射性物質の透過との問題を防止または抑制することが可能な、熱分離方法、熱の回収方法、気体および熱の分離方法、熱分離装置、気体および熱分離装置、ならびに核融合装置の提供。
効果 本発明の熱分離方法、熱の回収方法、気体および熱の分離方法、熱分離装置、気体および熱分離装置、ならびに核融合装置によれば、装置の腐食と、放射性物質の透過との問題を防止または抑制することが可能である。
安全で長期間運転可能なトリチウムと熱の回収装置を提供できる。また、これに限定されず、広範な分野に適用可能である。例えば、宇宙空間における飛行物体から、排熱のための媒体を用いずに冷却への応用が可能である。金属工業においては溶存ガス不純物の除去にも利用可能である。
技術概要
真空中に形成または真空中に射出された液滴からの熱放射によって、液の保持する熱を液滴と分離する熱分離工程を含むことを特徴とする、熱の分離方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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