コネクタ基板、センサーシステム及びウェアラブルなセンサーシステム

開放特許情報番号
L2018002386
開放特許情報登録日
2018/11/13
最新更新日
2018/11/13

基本情報

出願番号 特願2017-538062
出願日 2016/8/31
出願人 国立研究開発法人科学技術振興機構
公開番号 WO2017/038849
公開日 2017/3/9
発明の名称 コネクタ基板、センサーシステム及びウェアラブルなセンサーシステム
技術分野 電気・電子、食品・バイオ、化学・薬品
機能 制御・ソフトウェア
適用製品 コネクタ基板、センサーシステム及びウェアラブルなセンサーシステム
目的 センサーシステムを装着時の装着者の違和感を抑え、外部出力手段との着脱が容易であるコネクタ基板を提供することを目的とする。またセンサーからの情報を一度に測定でき、装着者の違和感を抑え、洗濯可能なセンサーシステムを提供すること。
効果 本発明の一態様に係るコネクタ基板は、センサーシステムを装着時の装着者の違和感を抑え、外部出力手段との着脱が容易である。
本発明の一態様に係るセンサーシステムは、非規則的に配置されたセンサーからの情報を一度に測定でき、装着者の違和感を抑え、洗濯可能である。
技術概要
基材と、
前記基材上に設けられたmグループ各n個(m、nは2以上の整数)の第1入力端子と、
前記基材上に設けられたn個の第1出力端子と、
前記基材上または内部に配設され、前記第1入力端子と前記第1出力端子とを繋ぐ第1配線パターンと、
前記基材上に設けられたm個の第2入力端子と、
前記基材上に設けられたm個の第2出力端子と、
前記基材上または内部に配設され、前記第2入力端子と前記第2出力端子とを繋ぐ第2配線パターンと、を備え、
前記第1配線パターンを構成する各コネクタ配線の第1端部は、各グループを構成するn個の第1入力端子の内の1つとそれぞれ接続され、第2端部は、前記第1出力端子の内の1つと接続されている、コネクタ基板。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

アピール情報

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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