信号処理システム、信号処理方法、信号処理装置、及びプログラム

開放特許情報番号
L2018002367
開放特許情報登録日
2018/11/8
最新更新日
2018/12/18

基本情報

出願番号 特願2018-508885
出願日 2017/3/7
出願人 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構
公開番号 WO2017/169573
公開日 2017/10/5
発明の名称 信号処理システム、信号処理方法、信号処理装置、及びプログラム
技術分野 電気・電子、土木・建築、機械・加工
機能 検査・検出、制御・ソフトウェア
適用製品 信号処理システム
目的 SWEEP/擬似ランダム波などの周期性送信信号と受信信号相互創刊を時間領域で計算する際、送信終了後、遅延時間(=初動)分の測定データを測定データの頭部分に加え、送信信号との相関を計算する。
効果 ACROSSや、擬似ランダム波等の自己相関性送信波による自身探査で、受信データを循環シフト処理することで、1周期分の送信時間で、自己相関性を保った処理を可能にする。
技術概要
 
ACROSSや、擬似ランダム波等の自己相関性送信波による自身探査で、受信データを循環シフト処理することで、1周期分の送信時間で、自己相関性を保った処理を可能にする。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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