変形防止機構を備えた回路基板

開放特許情報番号
L2018002285
開放特許情報登録日
2018/11/1
最新更新日
2018/11/1

基本情報

出願番号 特願2010-103743
出願日 2010/4/28
出願人 富士通フロンテック株式会社
公開番号 特開2011-233762
公開日 2011/11/17
登録番号 特許第5560087号
特許権者 富士通フロンテック株式会社
発明の名称 変形防止機構を備えた回路基板
技術分野 電気・電子
機能 機械・部品の製造
適用製品 変形防止機構を備えた回路基板
目的 互いに近接して配置された少なくとも2つのシールドケースの対向する中間位置の回路基板に歪みが発生するのを防止する変形防止機構を備えた回路基板を提供すること。
効果 互いに近接して配置された少なくとも2つのシールドケースの対向する中間位置の回路基板に歪みが発生するのを防止することができる。
技術概要
回路基板に互いに近接して配置された少なくとも2つのシールドケースと、
前記各シールドケースの対向する中間に配置され前記回路基板に固定されたベース部材と、
前記ベース部材と前記各シールドケースの一方から他方に向けて延在され先端に引っ掛け用のフック部を有する掛止部材と、を有し、
前記ベース部材は、絶縁体であるか、或いは、表面が絶縁体で覆われている
ことを特徴とする変形防止機構を備えた回路基板。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【可】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
Copyright © 2018 INPIT