角膜反射位置推定システム、角膜反射位置推定方法、角膜反射位置推定プログラム、瞳孔検出システム、瞳孔検出方法、瞳孔検出プログラム、視線検出システム、視線検出方法、視線検出プログラム、顔姿勢検出システム、顔姿勢検出方法、および顔姿勢検出プログラム

開放特許情報番号
L2018002256
開放特許情報登録日
2018/10/18
最新更新日
2018/10/18

基本情報

出願番号 特願2016-543883
出願日 2015/7/27
出願人 国立大学法人静岡大学
公開番号 WO2016/027627
公開日 2016/2/25
発明の名称 角膜反射位置推定システム、角膜反射位置推定方法、角膜反射位置推定プログラム、瞳孔検出システム、瞳孔検出方法、瞳孔検出プログラム、視線検出システム、視線検出方法、視線検出プログラム、顔姿勢検出システム、顔姿勢検出方法、および顔姿勢検出プログラム
技術分野 情報・通信、食品・バイオ、化学・薬品
機能 機械・部品の製造、制御・ソフトウェア、検査・検出
適用製品 角膜反射位置推定システム、角膜反射位置推定方法、角膜反射位置推定プログラム、瞳孔検出システム、瞳孔検出方法、瞳孔検出プログラム、視線検出システム、視線検出方法、視線検出プログラム、顔姿勢検出システム、顔姿勢検出方法、および顔姿勢検出プログラム
目的 明瞳孔画像(もしくは暗瞳孔画像)と無照明画像との位置補正を行うために無照明画像での角膜反射位置を推定すること。
効果 無照明画像での角膜反射位置を推定することができる。
技術概要
光源を備えるカメラを制御して対象者の眼の画像を連続的に取得する画像取得部であって、該光源からの光を用いて撮影された複数の瞳孔画像を取得した後に、該光源からの光を用いることなく撮影された一つの無照明画像を取得する該画像取得部と、
前記複数の瞳孔画像のそれぞれに対応する角膜反射または角膜球中心の位置を基準位置として算出し、複数の該基準位置に基づいて角膜反射または角膜球中心の移動ベクトルを算出し、前記無照明画像における角膜反射位置を該移動ベクトルに少なくとも基づいて推定する推定部と
を備える角膜反射位置推定システム。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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