境界型糖尿病の診断用バイオマーカー

開放特許情報番号
L2018001992
開放特許情報登録日
2018/9/13
最新更新日
2018/9/13

基本情報

出願番号 特願2016-176169
出願日 2016/9/9
出願人 国立大学法人千葉大学
公開番号 特開2018-040743
公開日 2018/3/15
発明の名称 境界型糖尿病の診断用バイオマーカー
技術分野 情報・通信
機能 材料・素材の製造、検査・検出
適用製品 境界型糖尿病の診断用バイオマーカー
目的 境界型糖尿病に罹患しているか否かを、精度よく診断できる境界型糖尿病の診断用バイオマーカー等を提供すること。
効果 境界型糖尿病に罹患しているか否かを診断する上で有用な、精度の高い診断用データを取得できるため、糖尿病予備群である「境界型」を精度よく診断し、境界型糖尿病の適切な治療に有用であり、「糖尿病型」への移行の予防にもつながる。
技術概要
被験者から採取された血液試料中のSBP(Sedoheptulose 1,7-bisphosphate)又はメチルシステインの濃度を検出する工程(a)を備えることを特徴とする境界型糖尿病を診断するためのデータを収集する方法。
実施実績 【無】   
許諾実績 【無】   
特許権譲渡 【否】
特許権実施許諾 【可】

登録者情報

その他の情報

関連特許
国内 【無】
国外 【無】   
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