アンテナ装置
- 開放特許情報番号
- L2018001482
- 開放特許情報登録日
- 2018/7/16
- 最新更新日
- 2018/7/16
基本情報
| 出願番号 | 特願2013-255406 |
|---|---|
| 出願日 | 2013/12/10 |
| 出願人 | 日本放送協会 |
| 公開番号 | |
| 公開日 | 2015/6/22 |
| 登録番号 | |
| 特許権者 | 日本放送協会 |
| 発明の名称 | アンテナ装置 |
| 技術分野 | 電気・電子 |
| 機能 | 機械・部品の製造 |
| 適用製品 | アンテナ装置 |
| 目的 | 伝送品質の劣化が少なく、垂直方向と水平方向の放射パターンの相違が少なく、信頼性が高いアンテナ装置を提供すること。 |
| 効果 | 伝送品質の劣化が少なく、垂直方向と水平方向の放射パターンの相違が少なく、信頼性が高いアンテナ装置を提供することができる。 |
技術概要![]() |
パラボラ形式の第1反射面を有する反射鏡と、
前記反射鏡の前記第1反射面側に配設され、同軸ケーブルを介して送信回路又は受信回路に接続される給電部と を含むアンテナ装置であって、 前記給電部は、 前記同軸ケーブルに一端が接続される同軸導波管変換部と、 前記同軸導波管変換部の他端に接続される導波管と、 前記導波管に接続される絶縁部と、 前記絶縁部に設けられ、前記反射鏡の前記第1反射面に対向する第2反射面に、平面視で同心円状に配設され、径方向において高さが変化する凸部を有する反射部と を有し、 前記反射部の前記凸部は、平面視で同心円状に配設される複数の円環状の複数の凸部であって、前記複数の凸部の高さは、前記同心円の径方向において、所定のピッチで周期的に変化する、アンテナ装置。 |
| 実施実績 | 【無】 |
| 許諾実績 | 【有】 |
| 特許権譲渡 | 【否】 |
| 特許権実施許諾 | 【可】 |
登録者情報
| 登録者名称 | |
|---|---|
その他の情報
| 関連特許 |
|
|---|

